先日、こんな夢を見た―。

演奏会本番を終えて、楽屋でくつろいでいる私。
そこへ、誰かがやってきた。どうやら私のソロの舞台だったらしく、その報酬を支払うつもりのようだ。

ドン。
―!?
―目の前に、札束が積まれた。どう見ても新聞紙で誤魔化したような代物じゃない。
しかも、4つ…400万円―!?

…意味がわかりません、などと思った私は、半分起きかけていたのかもしれない(笑)

夢の続き。
どうやら、その人は去ったようだ。
札束の脇に、封筒が置かれているのに気が付いた。開けてみる。
中身は、現金5万円と、手紙だった―。
「自由に使って下さい。 母より」


そこで、目が覚めた。―何だ、この夢?
是非とも夢に詳しい専門家に話を聞いてみたいところだ(笑)

私としては、「夢のお告げ」として解釈してみたい。

・楽器吹きやってると、いいことあるよ(笑)
・母親を大事にしろ。

多分、これがいいまとめ(笑)